会社沿革

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時代とともに

昭和23年4月 大杉三千雄、個人企業にて木型製作を開始
(10月 - 吉田内閣成立)
昭和38年8月 小松市城南町において法人設立。鋳造用金型の製作を開始
(7月 - 日本初の高速道路、名神栗東~尼崎が開通)
昭和51年7月 業務拡大に伴い現在地に本社・工場を移転
(7月 - ロッキード事件で田中角栄前首相逮捕)
昭和53年8月 大杉忠夫、社長に就任
(5月 - 新東京国際空港(現成田国際空港)開港)
昭和56年8月 ロストワックスの製作を開始
(4月 - 初のスペースシャトル・コロンビアが打ち上げ)
昭和59年12月 プラスチック金型、ダイカスト金型の製作を開始
(7月 - ロサンゼルスオリンピック開催)
昭和63年10月 CIを導入し、現社名に変更
(7月 - 北陸自動車道全線開通(新潟黒埼IC-米原JCT間))
平成元年10月 真空・圧空成形金型の製作を開始
(6月 - 天安門事件)
平成4年10月 資本金を300万円に増資
(8月 - 第74回全国高校野球大会で松井秀喜5打席連続敬遠)
平成15年3月 資本金を1,000万円に増資
(12月 - 地デジ放送が東京、大阪、名古屋で放送開始)
平成19年5月 検査用治具の製作を開始
(3月 - 能登半島地震(マグニチュード6.9)が発生)
平成21年4月 ISO9001:2000の認証を取得
(2月 - 「おくりびと」が第81回アカデミー賞外国語映画賞を受賞)
平成24年6月 JIS Q 9100(航空・宇宙・防衛)の認証取得

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